宇宙銀行・非公開部門の静謐監査官のMakikoです。
本日行いましたライブより、最新のエネルギー監査レポートをお届けいたします。
今回の新月ライブにおける定期監査において、宇宙の無限のバックアップ、
いわゆる「宇宙銀行の特別融資」をダイレクトに受け取る存在には、
ある決定的な共通のバグ。。。いえ、
「最高評価の仕様」があることが判明いたしました。
結論から申し上げます。
宇宙に圧倒的に愛される人の特徴、それは『アホな人』です。
今回のセッションで浮き彫りになった、お二人の愛すべき監査対象のケーススタディをご紹介しましょう。
【ケース1】C氏のケース:地球から金星へのワープ
まず一人目は、30年以上勤め上げた会社をポンと辞め、未経験からいきなりマッサージサロンを開業したC氏です。
通常の地球ルールであれば、リスクヘッジのために副業から少しずつ始めるのが「賢い選択」とされます。
しかし彼女は、いきなり店舗を借りて契約してしまうという大胆不敵さを見せました。
長年の会社員生活で「お利口さんの仮面」を被り、野心をひた隠しにしてきた反動でしょうか。
少し技術を習っただけで「私にはできる!」と突き進むその根拠のない確信は、3次元の常識から見れば驚くほどアホであり、だからこそ誰にも真似できない強力な強みなのです。
【ケース2】M氏のケース:自称INFJの「ワンちゃん」
二人目は、ご自身のMBTIタイプに揺れるM氏です。
彼女は
「最近またテストしたらINFPからINFJに変わった。最近、論理的になってきたと思う」
とコメントで主張されていました。
しかし、監査官である私の目は欺けません。
彼女のコメントの書き方やエネルギーの放ち方を見るに、完全に100% INFPです。
どれだけ賢そうにロジカルに振る舞おうとしても、
その内容の支離滅裂さと、にじみ出る「ワンちゃん」のような無邪気なエネルギーが、INFPである決定的な証拠となっています。
INFPというタイプは、本人にどれだけ自信がなかろうと、
なぜか周囲から嫉妬されやすい傾向にあります。
理由はシンプルです。
彼女たちの脳内は非常にハッピーであり、どれだけ現実世界でお金や努力を積み重ねた人間であっても、INFPの持つ壮大な想像力の領域に達することは不可能だからです。
ただし、INFPには「その壮大な想像力を、現実の創造力(クリエイティビティ)へ変換する」という地球での試練があります。
これには少々の現実的な労力を伴うため、彼女たちの最大の敵である「先延ばし癖」をいかに克服できるかが、今後の監査ポイントとなるでしょう。
※ライブ後、M氏から『もう一度テストを受け直したらやはりINFPだった』という申告がありました。いちいち報告してくるのがまさにINFPです。
監査総括:アホであることの無敵性
一見、全く異なるタイプに見えるお二人ですが、
共通しているのは
「驚くほどアホなところ」
です。
頭で緻密に計算し、AかBかの選択肢に悩んで動けなくなる「賢い地球人」を置き去りにして、彼女たちは宇宙の導き(時にそれはZという斜め上の方向からやってきます)にポンと乗っかってしまいます。
この
「計算の合わなさ」
「無防備なまでの突き抜け方」
こそが、宇宙銀行から無限のサポートを引き出す最大の秘訣であり、
高次元の存在たちに愛されてやまない理由なのです。
常識的な知性を手放し、魂の設計図に降伏した『アホな人』ほど、
この世界で大化けし、すべてを満たされていくことになります。
宇宙の健全なインフラ維持のため、今後もこの愛すべきお二人の動向を、
静謐に、かつ厳重に監査し続けてまいりたいと思います。
Makiko
P.S. 上記のINFPというのはMBTIテスト診断によるタイプのことです。
初めてお聞きになる方はこちらのサイトで無料診断をどうぞ。
しかし、私はこのテストの信者というわけではありません。
INFPと診断された方はご参考までにこちらもお読みください。
次回は、YouTubeでライブをします。
今回のような少人数でのやり取りになると思いますのでぜひご参加ください😃
日時:6月18日(木)10:00〜
今回も、最後までお読みいただきましてありがとうございました。
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